占いというものはあまり信じないタイプだが、
この四柱推命というものは成功してる実業家、経営者達が、
多く使って実績を出しているというので試してみた。
 
値段は2万円から3万円のもので、セットで4万ちょっと
だったので買ってみた。
占い好きなら4万円は全然安いと思うが、ぷー師匠は
むしろ占いはあまり信じないタイプ。
だから例え4万円でもかなり迷った末、購入した。
 
これが素晴らしかった。
いいものを手に入れたっていう感じ。
ツールとしてという感じじゃなく玩具としてという感覚。
 
ぷー師匠の診断結果のほんの一部の
「ビジネス能力全般」を公開する。
弱いところをバシッと言い当てられているのが役立つ。
 
ぷー師匠に占ってもらいたい人はご連絡を。
1万円でズバリ言うわよ。(嘘、無料)
 
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■ぷー師匠さんの能力総合診断
 ぷー師匠さんは、毎日の生活感というものがあまり感じられない世界で直感的に仕事をしていくのが得意なようです。日々の仕事にかかる、電気代や水道代、事務所の賃貸料や交通費といったことにどのくらいコストがかかっているのか?といったことにはまったく関心がありません。しかし、自分が興味をもったことに関しては、コストや効率などには左右されずに、声を大きくして、周囲を巻き込みながら仕事を進めていく能力があります。すなわち、まだ見ぬ夢やロマンをかかげながら、それが絶対に実現できるというオーラを発散させていくことができるので、それに引かれてくる人も多いわけです。つまり、新規性と話題性にあふれるビジネスを展開していくことができる能力に恵まれているのです。
 『羊頭狗肉(ようとうくにく)』という言葉がありますが、これは看板には羊の肉を出しておき、実際には狗(イヌ)の肉を売るということで、見かけだけりっぱで実際は異なり内容のともなわないことを意味しています。ぷー師匠さんの場合は、一人で暴走してしまうと、ややもするとこのように『羊頭狗肉』になってしまう傾向があります。もし、ぷー師匠さんが自分で汗を流してコツコツをものごとをなし遂げていくのであれば、見かけ通りの立派な仕事をやっていくことができます。しかし、自分で汗を流すよりも企画だけ自分でやって、実際の仕事は他人にやらせるといった依頼心の気持ちがあるようなら、また苦労せずに実利を得ようとするな甘えた心があるようでしたら、やがては見かけ倒しの人という評価をうけることになり、ビジネスは長続きしそうもありません。
 ですから、ぷー師匠さんの場合は、感情に左右されずに常に沈着冷静で、ぷー師匠さんの企画や考え方にいつも疑問をもち、口をはさみ、厳しく批判し、ちょっと毒舌がある反面、決めたことは最後まで確実にやりとおすような責任感のある人とパートナーを組んでいけば、ぷー師匠さんの持つ夢との相乗効果が期待できますので、大きな成果を出すことができるでしょう。ただし、それには、ぷー師匠さんが自分のエゴを自覚し、それを正しく整理し、自分を意見を批判してくる人の言葉に素直に耳を傾けることができる『心の優秀さ』が必要となります。

■ぷー師匠さんの金銭感覚
 ぷー師匠さんは、人目にひくような、立派な車に乗ったり、大きな家に住んだりして、人生をきらびやかに過ごしたいという気持ちで仕事をしていきます。従って、お金の使い方も派手で成功者として見られるようなお金の使い方をしそうです。生活環境も時代に乗ってどんどん変化していきます。しかし、仕事や事業に失敗した場合は、その原因を社会のせいや人のせいにして、不満が多く、他人に対し、敵意をいだきやすくなります。また、自信がなくなると自分よりも、権力がある人や地位が上の人の顔色をみながら、仕事をするようになります。

■ぷー師匠さんの『ほらふき度』
 ぷー師匠さんは、何にでも関心があってピンときてしまったら、大変な感動をするタイプです。ですから、他人が見て1万円の価値の商品でもぷー師匠さんから見れば、20万円の価値に値するものも沢山あるのです。自分がそのように思いこみ、信じてしまうと口から出る言葉はどうしても誇張表現で、妄想的になりがちですから、ほらふきと思われることもあるようです。

■ぷー師匠さんの『根回し度』
 ぷー師匠さんは、根回ししようとしてできるタイプではありません。しかし、普段から色々なアイデアを上司、部下、他部署に吹いて回るのが得意ですので、意外と人脈もあるのです。ですからイザという場合には、助けてくれる人が何人か現れる得な性格と能力があるのです。根回しというレベルにまでは、いかないかもしれませんが、それなりに自分の存在とキャラクターを浸透させることはできそうです。

■ぷー師匠さんの『優柔不断度』
 ぷー師匠さんは、自分自身では優柔不断とは思っていないのですが、関心のあることが次々に変わっていきます。すなわち一つのことに関心をもって、それを研究するところまではいくのですが、市場性があるかどうかを調べ、商品にするまでの問題点を洗い出し、販売戦略を練っていくといったツメが甘いのです。そういうツメを段階に入る前に、また新しいことに関心が移ってしまいます。ですから、他人から優柔不断と思われやすいようです。

■ぷー師匠さんの『責任感度』
 ビジネスの現場においては、責任感があるとは評価されないことが多いようです。なぜならば、ぷー師匠さんは新しいことに関心をもって手をつけていくのですが、新しいものが出てくれば興味の対象が次々と移ってしまうからです。平社員のうちは、そういったことも上司から管理されてますので目立ちませんが、役員などになった場合は、1年前に発言した内容は忘れているというタイプなので、方向性がどんどん変わり、部下から不満の声があがることが多いのです。従って、ぷー師匠さんは営業の数字に責任を持つような仕事には向きません。

■ぷー師匠さんの『現状改革度』
 ぷー師匠さんは、現状の仕事のやり方などに対し、いつも改良していきたいと考えています。そういった意味では現状変革に対する意識は大きいものがあります。アイデアを沢山出すところまでは良いのですが、そこから、計画を練って実行するということに関しては、今一歩ツメが甘いので、実行する場合には戦略性と実行力のあるパートナーを見つけることです。

■ぷー師匠さんの『審美善』
 ぷー師匠さんは、心情の豊かさ、素直さ、率直さという面では純真な子供のように優れたものをもっています。ですから、美しい自然、自然に住む動物、田畑に生える草花、そして人間が作り出した芸術、といったものに素直に感動し、相手にその感動を伝える能力があります。そういった面を生かせる職種に出会えば、天賦の才能が伸びていくことでしょう。

■ぷー師匠さんの『経済社会度』
 ぷー師匠さんは、利益、商売、経済といったことに関心がなくはないのですが、100円で仕入れたものを150円でガツガツと売って利益を稼ぐといった商売を好みません。できれば楽して優雅に暮らしたいというのが本音ですから、半分趣味の世界でやっていけるような仕事が一番合っているようです。

■独立するならいつが良いか?
 ぷー師匠さんが、今までの環境から脱出して、パワフルに殻を打ち破って自分の足だけで新しい人生を歩みはじめていくのであれば、2007年のときが最高にエネルギーパワーが全開していて、良いときです。しかし、このときになって独立を考え始めるのではなく、既に準備が整った段階で、あとはわき目も振らず、心を他のことに奪われないで、集中して行動するという意味での独立実行のときなのです。
 もしぷー師匠さんが、まだ迷っているならば、運勢的には2007年のときが独立のときなのですが、現実の準備ができていないという可能性もあります。しかし、ぷー師匠さん自身が、他の人に比べると、慎重で迷いやすい性格で、どんなに準備が万全であったとしても不安があり、新しい一歩を踏み出せないタイプであることをよく自覚しておくべきです。さらに、ぷー師匠さんの場合は、独立をおこなうときでも、品格と奥ゆかしさを保ったまま、正しい道を歩んでいきたいという心がありますが、大なり小なり、独立時には、ゴタゴタはつきものなのです。
 一方で、このようなパワフルな独立の仕方ではなく、顧客からの要望をかなえるために、あるいは社会的なニーズにこたえるために、たとえ孤独にたった1人であったとしても、そして誰からも支援されなくても、『大義』のために独立するとしたら、2011年のときです。この時期に、独立する場合は、その後何年かはサラリーマン時代とは比較にならないほど苦労をするかもしれませんが、打てば響くような感性は間違いなく研ぎ澄まされ、やがて今まで見えなかった世の中の裏側も読めてくるようになり、その正義に根ざした感性がお金につながっていきます。

■仕事上の大きな変化がやってくるのはいつか?
 ぷー師匠さんが望むと望まないにかかわらず、現在仕事をしている会社や組織、あるいは取引先などから、一方的に大きな変化を強制される時期が、2013年のときです。この時期は、ぷー師匠さん自身が、何年か前に持ち前の情熱と知性を使って仕事を押し進め、お付き合いをしている会社や顧客がだんだんと増えてきて、ようやく周囲からも認められる品格を身につけ、ぷー師匠さんが信頼できる人と評価されたあとにやってくる必然的な運勢なのです。ですから、過去何年間かの仕事を振り返ってみて、社会に貢献するような仕事をやってきたという実感がある場合は、さらなるステップアップの時期として、運勢がぷー師匠さんに自己改革による成長を期待しているのです。しかし、過去何年間かを振り返ってみて、こうあるべきだと思いながらも、組織の体制に流されてしまって悔いが残っている場合は、その何年間かの償いをさせるために運勢は、天罰的にぷー師匠さんに働きかける可能性もあります。どちらの場合も、ぷー師匠さん自身が真正面から、取り組んでいけば、2〜3年後には必ず、新しい自分を発見して、驚くような自分自身に出会うことができます。
 ぷー師匠さんの場合は、義理と人情を重んじながら、社会的正義を貫き通す使命をもっていますから、人を指導する立場になりやすいのです。そういった『正義感』を堂々と主張し、世の中に明るい光をともす仕事をしていくことを運勢はぷー師匠さんに要求してくるときなのです。

■今を脱却する新しい構想やプランを立てるのはいつか?
 ぷー師匠さんは、1人で机にずーと座って、構想を練ったり、企画を練ったりするよりも、どちらかというと、チームの中で人と人の調和とバランスをとりながら、チーム全体を良い方向に率いていくために、仕事をしていきたいほうです。しかし、運勢のリズムを考えた場合、新しいものを生み出すときというのは、頭も体も少しぼんやりとして、空想的、瞑想的、妄想的になる瞬間が必ずあるものです。ぷー師匠さんの場合は、2005年のときが、そういった『あたらしい芽生えを感じさせる瞑想のとき』になっています。
ぷー師匠さんの過去10年間を振り返ってみてください。今の組織の中で、社会に貢献するような仕事をするにはどうしたら良いのか? チーム全体が良い方向に向かっていくにはどうしたら良いのか? と心を痛めながら仕事をしてきたのではないでしょうか。そして、自分のことよりもチーム全体のことを常に気にしてきたはずです。運勢のリズムは10年周期でやってきます。今まで目標にしてきたことを完全に方向転換したり、まったく新しい分野を『無の状態』からスタートする混沌としたカオスの状態になるときが、2005年のときなのです。ですから、この時期は、やたらに利益を追いかけて行動するのではなく、人から指示されるまま動くのでもなく、2005年から10年という期間に、神様がぷー師匠さんに望んでいる仕事はなんなのかをプラニングするときなのです。もちろん、結果的に、それが今の仕事の延長であってもかまわないのです。